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2009年4月 4日 (土)

【スーパーロボット大戦K】考察1

ようやく34話まで終わりました。明日中にエンディングを見たいですね。
今は更新も終えて、コーヒーブレイク中です。

ちなみに34話終了時点で撃墜数100overは22人
内訳は以下、誰が…って全部当てられたら賞品出して良い位凄い洞察力ですよ。

・種関係:7人
・ガンソード:3人
・キンゲ:2人
・ガイキング:2人
・鋼鉄ジーグ:2人
・バーチャロン:2人
・ダンガイオー:1人
・マジンガー:1人
・ゾイド:1人
・オリジナル:1人

ちなみに味方の数の割に少ないゾイドやファフナーですが、
冷遇はしてませんよ。むしろ出撃率は高いです。
ファフナーは0からスタートだし、ゾイドは野球で言えば1,2番として活躍しておりますよ。

さて、以下は考察

●P属性武器
いわゆる移動後も使用できる武器の事ですが、
Kでは「規格が共通なのか?」とツッコミを入れたくなるぐらいに
P武器の最大射程が3で統一されています。
その3がユニットの最大射程と言うユニットも数多くいます。

その規格から唯一(34話時点)外れているのがチーフのテムジンで
「ニュートラル・ランチャー」がPであり、Cであり、射程が4あります。
チーフは早い段階でAコンボLvが2になるので、
役割としては必然的(?)にAコンボで敵を削りまくり~になります。燃費も良いしね。

と言う訳で他の味方にも「高性能レーダー」などで射程を4に伸ばしてあげれば
反撃を受けなかったり、比較的命中率の高いP属性以外の武器での反撃になり、
序盤を安全に進められますよ。オススメは…以下ぐらいでしょうか。

ゲイン(前線指揮)、剣児(低燃費)、宙(低燃費)
ラ・カン(前線指揮、消費0、要フライトユニット)、ルージ(消費0、要フライトユニット)

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